いつか朝日が昇るまで

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子育て関連の人気記事を振り返る~妊娠・出産・育児まとめ

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このブログは子育て関係の記事がかなり多くて、それは実際に子どもを育ててきたからなんですね。そのため育児のまとめをすると記事が多い(笑)。今も子どもがいるわけなので、子育てはいまだに続いているわけですが、それでも泣きたくなるような辛い出来事は少なくなってきました。つまり子どもたちが寝るようになったのです(笑)。

 

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それでも子どもを育てるのには人手が必要で、どちらかが面倒を見ないといけないという状態は変わっていません。それで今回は子育て関連記事のまとめとして、妊娠編、出産編、育児編の記事をまとめて紹介します。

 

トラブルもあった妊娠編~妊娠まとめ

妊娠している時のトラブルはいろいろありました。まずはつわりですね。つわりばかりは避けられないのですが、気持ち悪いというのは頭では理解しているものの、実感はできていないと思います。特に風邪も引いたので大変でした。

 

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あと1人目の時もそうだったのですが、妊娠糖尿病になったんですよね。今回はそうならなかったのですが、妊娠糖尿病になったことがある人はハイリスクだとのことで、小さい産院では受け入れてもらえないんですよね。それでも受けれいてくれるところがあったので、良かったですけどね。ただまた別の問題が発生したのですが…。

 

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また最大の事件はトキソプラズマ症の数値が高くなったことです。トキソプラズマ症はほとんど知られていなくて、たまたま調べる病院だったんですね。そして数値が高く出てしまった。しかし、医者も見たことがないんですよね。だから判断できずに別の病院に行きました。その記録です。

 

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病院で検査したところ、大丈夫だとのことで、今も元気に育っています。これは本当に良かったなあと思います。

 

無痛分娩が良かった出産編~出産まとめ

出産は無痛分娩を選択したのですが、出産前の問題として長男をどうするかという話があったんですよね。これがまた、今でもそうなんですけど、おかあさん大好きなんですよね。男子はみんなそうなのかもしれませんが(笑)。

 

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それで以下は無痛分娩の体験談です。無痛分娩は現在、いろいろな問題が起こっていますが、たいていは麻酔医がいないので、産婦人科医が麻酔もやっていることに起因しているんですよね。そのため、無痛分娩をするのであれば、麻酔医がいる病院をおすすめします。 

 

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あと分娩施設は旦那さんも一緒に選んだほうがいいです。一人目の時はよく分からず地元の産院に勧められるがままに病院を選んだんですけど、あまりよくなかったんですよね。もっといい病院があるはずと2人目はしっかり選びました。

 

 

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二人を見るのは大変だという育児編~育児まとめ

無事に二人目は出産しました。しかも無痛分娩は凄く楽だし、あと2人目だったのですぐに出産が終わりました。1時間かからなかったかも。

 

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それで出産ってゴールではなく、スタートなんですよね。スタートなんだからここから大変になるわけですよ。そして長男と同様の悪夢が(笑)。次男も寝ない子だった。ただ長男の違って朝は早くなかったので良かったのですが、布団に置くと起きました。

 

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この寝ない子育児は本当に大変で、睡眠って人間にとって重要なのだなと思いましたね。次男の場合、とにかく深夜まで自分が面倒を見て、妻が朝から面倒を見るという形でした。その時は仕事を変えました。そうしないと持たないと思ったからです。

仕事を辞めるといろいろと収入面で大変ですけど、あの時に辞めていなければきっと家庭は崩壊していたと思います。それぐらい大変でしたね。それで寝ない子育児ってそれを体験した人でしか分からないところもあります。

時には「何がつらいの?」と言われたこともあります。そうなんですよね、そう見えますよね。寝る子は羨ましかったです。

男の育児編~男の育児まとめ

男の育児についてもいろいろ書いてきました。イクメンという言葉も出てきたころなのですが、ああいう言葉だけで満足するのはダメですね。偽装イクメンなんてのもあって、いろいろと問題にはなりましたが、我が家は育児をうまく分担しました。

 

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 最近は常見さんのように「男も大変だ」と言えるようにはなってきましたね。これは女性が楽だという意味ではなく、「男も大変だ」ですからね。

 

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これはnoteでもまとめました。もしよろしければぜひご覧ください。

 

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まとめ

このテーマは永遠に終わることがないのかもしれないです。今、長男は小学校2年生で、いろいろ反抗的な態度も取るようになりましたが、会話が成立するのは楽しいですよね。休みなく働いていますが、なんとか頑張っていきたいと思います。世の中の子育て世代の皆さんも頑張りましょう。