いつか朝日が昇るまで

30代・40代の働く皆さんに役立つネタを提供しています。

情報でお金をもらうということ

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みなさん、こんにちは。東京は雪になりそうです。そんな中、私は仕事へ向かっております。大雪みたいなので帰りが心配です…。これから電車の中でブログ書こうと思います。そうすれば継続的に更新できそうなので。

さて最近は誰でも有料で情報を発信できる時代になりました。書き手にとっては大変便利な時代です。本が読まれない時代にライターが生きていく手段として、最良なのかもしれません。

具体的にはメールマガジン、note、情報商材、有料サロンなどがあります。メルマガは無料期間があったり、中身を確認できたりしますが、そうでないものもたくさんあります。noteなど、一回買って終わりみたいなのは中身の確認はできません。確認できるなら、買わなくて良いですからね。

中には法外な値段をつけている人もいるわけですが、そういうものに限って、当てにならないものが多いです。情報商材は特に多いですね。最近ではある方のnoteが高額にもかかわらず大外れで非難されているようです。相場に関するnoteは当たれば称賛、外れれば非難というようになっているのでなかなか難しいところです。あくまでも参考程度で購入すべきですが、値段が高いとどうしても文句が出てきますね。

 

 

 

別のブログで書いていますが、最近fxを始めて、情報商材の多さといい加減さにびっくりしているところです。こうした商材を購入してしまうのは情弱だからではありません。何かにすがりたい、答えを見つけたいという気持ちがあるからです。後から振り替えれば「なんでこんなの買ったんだ」と思うのですが、買うときはそう思わないですね。そこにつけこむのが上手な方が売れていて、中身よりも宣伝にお金かけているのではないかと思うくらいです(笑)。

fx-beginner-win.hateblo.jp

私自身もfxを始めるにあたり、いくつか情報商材を購入してみましたが、外れもありますね。基本的に値段の割にはフォローがないというのが多いです。やはり購入者に対してしっかりとフォローしている人の商材は購入してよかったなと思えるものです。某会社などは毎回最高の手法だと言って情報商材が販売されていますから、困ったものです(笑)。

昔と違い、大体のことはネットで調べれば手に入ります。その情報をもとに作られた情報商材の方が多いくらいです。どの情報にどれくらのお金を払うかは自分で決めるべきなのですが、がっかりしないように気を付けるべきですね。某サロンも含め(笑)。

 

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